<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>Clovers BLOG</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2</id>
   <updated>2010-09-09T17:03:01Z</updated>
   <subtitle>札幌英語教室 Ｃｌｏｖｅｒｓは、しっかりと結果を残したいという方を応援する、TOEICテスト対策専門の教室です。 </subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>そういうこともあるさ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_453.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.768</id>
   
   <published>2010-09-09T16:16:17Z</published>
   <updated>2010-09-09T17:03:01Z</updated>
   
   <summary>こんばんは。 今日も外食エンゲル係数高めの講師です。 今晩は、某牛丼のお店へGO...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="一般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[こんばんは。

今日も外食エンゲル係数高めの講師です。

今晩は、某牛丼のお店へGO!

ドアを開けると、もじもじした店員さんが１人。

いきなり「<strong>ありがとうございました～！</strong>」と元気な声。

おや。

ボクはまだ、入店したばかり。

注文どころか、席にも着いていない。

一瞬、条件反射で、「ご馳走様」と言いかけたが、

よく考えると、それはおかしい。


いつから入店しただけで、チャージが発生するような牛丼屋になったんだっ！


さておき。

気まずい。

なんだろう、この気まずさは。

このまま居座ると、店員さんが少し可哀想だが、

かといって講師もお腹ペコペコ。

店内には不穏な空気。

「くっ」

仕方ないが、席に着く。

注文をとりに来るも、どこかぎこちない。

注文のとり方がまた個性的だ。

<strong>What are you thinking? 「何をお考えですか？」</strong>

「ほ？」なんですと。

もう笑いがこらえられそうにない。

それはこっちの台詞だ。

What the hell are you thinking? 「何をお考えでございましょうか」

とは言わなかったけど。

まあ、誰しも失敗を繰り返して成長するもの

でも、笑いをこらえるのが苦しくなってきたぞ。

メニューで顔を隠しながら注文する僕も僕だが、

「なんだ、なんなんだ、この駆け引きタイムは？？」

まあいい。

まあいい。

注文だ。

注文をしたら、怪訝そうなお顔。

う～ん。むむむむ。

Did I ask him for an unusual favor? 「変なお願いしちゃったかな？」

で、出てきたものは予想を裏切らず違う丼。



まあいい。

まあいい。

きっとサービスか何かに違いない。うん、きっとそうに違いない。

It must be true.



「ぎゃあ」

レシートには特盛料金が加算されている！！

もういいです。

ここであれこれ言っても仕方がない。

けど、下手にでて、食べたのは大盛りですが、

というと、レジを打ち直ししていただきましたよ。

でも、半分正直にお伝えしたせいでしょうか、

相手もまんざらではなさそう？

なぁに？僕は牛丼屋で試されているのか？

お互いの顔を見つめあいながら、

不適に笑う店員と僕。

「ふははははは」

「ふははははは」

それ以上の言葉を交わさずとも友情が芽生えましたよ。

二人そろって「ふはははははは」


なにやってんだろ、俺。



帰宅すると、本州へ帰られていた生徒さんが来週以降に復帰されるとのメールが。

「一緒に頑張っていきましょう！」

と、お返事を打ったところで、また先ほどの「ふははははは」がフラッシュバック。

１人でヒイヒイ笑い転げてブログを書いております。

いや、真面目に真面目に。


ねぇ、見てるかな？

来週もその時間に伺うよ。

酔うと本音がとろけそうになるから、酔わない程度に軽く一杯。

さぁ、今夜もお仕事頑張るかな。


お。そうそうリスニングでよく出る前置詞「in」ですが、

「in 5 days」の訳は５日以内ではなく、今から５日後ですよ。

これ豆知識ではなく、基礎というか、知っていなければならない知識。

よっくリスニングにでるんだわこれが。

その他、前置詞の授業では、辞書に載っていない使い方でよくネイティブが使う使い方、

かつテストにガンガン出るものをやります。

ネタ探しネタ探し。


皆、頑張ってね。

僕も頑張ります。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>笑ってやるさ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_452.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.767</id>
   
   <published>2010-09-08T16:10:26Z</published>
   <updated>2010-09-08T17:29:09Z</updated>
   
   <summary>うはははは。 こんにちは。 人の縁というものは、分からないようで分かりそうで、で...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="一般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      うはははは。

こんにちは。

人の縁というものは、分からないようで分かりそうで、でも結局分からない講師です。

さてさて、

先日、かつて教室のある集まりに参加してくれた方が、

（その集まりで知り合いになった）わがサッカーのチームメイトにもう一度会ってみたい、

プレーを見てみたいというので、会場を教える。

もう、こんな自分の気の重さに気がついた時点でやめときゃいいのに、

アホアホな講師。

お世話になっている方のお知りあいという事で。

だって、会ってみたいといわれている彼は、まぁ良い奴ではあるのだろうけど、

ちょっぴり良い奴なんだよね。

「覚えていますか？」

「誰でしたっけ？？」

「心外です」

バルセロナのパスばりのスムーズな流れに絶句。


重たい空気。

「ほ？」

これ、講師が悪いの？良いんです。私が悪いんです。ちっ。

帰り１人車の中で「ドナドナ」を口ずさみながら帰宅。

しくしく。


翌日も走ってきたぜ！

running on empty.

running on moonless night.

汗かいて、頭を空っぽにしようっと。


帰り、ヤリキレナイ川（あるのよ、北海道にはそういう名前の川が）

のほとりで、缶コーヒー。


メールが。

「接待するから、TOEICの点数くれ」

接待のお相手をお間違えのご様子。

無理っすよ～。


他のチームメイト（不動産）さんからは

「良いテナント物件あるよ」


他のチームメイトさんからは、

「うちの近所に引越しなよ。うちのおばあちゃんより年上の木造アパートが空いているんだけど、

今、自分１人しか住んでいないんだ。追い出されるかもしれないから…」


そんな形で、講師を切実に求められてもなぁ。


「飲みに行こう飲みに行こう飲みに行こうか、行こうよ」と

誘惑に次ぐ誘惑の嵐。


唯一まともなメールは昔の生徒さんからの

「英英辞書はなにを使ったらいいですか？」というもの。

「コロケーションディクショナリーお勧めっすよ」


でもね、でもですよ。

嬉しかったのは、今日テストをやっていたら、

昔の生徒さんが軽く顔を出しに着てくれたこと。

ううう。

救われたよ。

だはあ。

夜、お茶友とお話。

お茶友。

決して一緒にお茶でもしようか？

という仲ではない。

ペットボトルのお茶について考察する仲間であるからして、

一緒にお茶したことはない。

いつも結論は

「お茶はやっぱり伊藤園だよな」に落ち着く。

ペットボトルのお茶について語りあって終えるならわし。

「凍らせるのは邪道だよな」

「ペットボトルの横には俳句がのっているんだけどさ、今度書いてみようか俳句」

俳句、それは限られた文字数で何が表現できるのかを追求した美。

限られているからこそ、行間の存在が大きな意味を持ち、

その行間に無限の宇宙を詰め込む、そして感じる…、

限りあるからこそ無限であるという…

…もうお茶、どこかへ行っちゃってるよ。

ここ数日、変な慌しさが漂うが、こんなときこそ笑いが大切。


生徒さん達から頂いた英語の例文の内容を読み返す。

ソープオペラ系

ロマンチスト系

カタストロフ系

メタル系

どれも内容が面白い。教材に使わせていただきますね。


ちなみに講師が使う英語の例文はソープオペラ系。

なんだかんだで、いろんな人からエネルギーもらっているのね。

感謝だよ。


お、またお申し込みが。

笑った後は、すっきりしたし、お仕事頑張るか。

リポD買って来よっと。

このまとまりのなさを笑い飛ばすのざっ！
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>９月１２日のテストについてお知らせさっ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_451.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.766</id>
   
   <published>2010-09-07T17:11:02Z</published>
   <updated>2010-09-07T18:51:47Z</updated>
   
   <summary>お知らせお知らせ。 当日は４時半～５時に教室集合でお願いしますね。 それ以上早く...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="ＴＯＥＩＣ講座情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      お知らせお知らせ。

当日は４時半～５時に教室集合でお願いしますね。

それ以上早く来てもだめっすよ。

あと、まだ保留されている方達。

どうか、どうかもうそろそろご決断あれ（笑）


頑張ったからといって、一回目で望む結末が訪れるとは限らないかもしれませんが、

（このテストは時間配分が難しいですからね、講師も一回目は失敗しましたし。はははは）

自分で決めた目標に向かってやり遂げることができたら

すっきりするものですよ。これほんと。

もちろん、目標を達成して喜んで、感謝してくれる生徒さんもいらっしゃいます。

でも、それはその方の努力でしょう。講師は背中を押しただけです。

There was a smile I couldn&apos;t give you.

so, sleep well.

ちょっぴり嫉妬はあるけれど、幸せなんですよ。

そういうのを見ているのも。


明日、水曜日にも１人テストを受けられる方がいらっしゃいます。

不安な気持ちもぶっ飛ばせ！


さあ、１２日がラスト。

誰かと競う必要などありませんよ。

でも自分と競う必要はありです。

そういう点では厳しいテストかもしれませんね。

ほほほほほ。

でもなんとかなるのよ。これがまた。

教室で使っているプリント教材、

これはね、

本当に必要な項目と昔の生徒さんたちの質問、この二つから作られているんです。

だから密度が濃いんですよ。

参考書に載っていない内容だってゴロゴロ書かれています。

もしくは切り口が違います。

かつての生徒さんたちのおかげなんです。

講師にも勉強の場を与えてくれて、心から感謝しています。



おや。またお申し込みが（笑）

最近は「基礎＋中級セットコース」、「超短期コース」

この２つについてのお問合せが多いです。

伸びます。

殻を壊します。

昔の生徒さんたちも力を貸してくれているのですし。

あ、もちろんボクもボクも（笑）



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トイレはいくつ？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_450.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.765</id>
   
   <published>2010-09-06T17:16:25Z</published>
   <updated>2010-09-06T19:39:48Z</updated>
   
   <summary>あらまあなんでしょ。 そろそろ日本脱出しないかのお誘いが、こんな時に。今年に入っ...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="一般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      あらまあなんでしょ。

そろそろ日本脱出しないかのお誘いが、こんな時に。今年に入ってから３度目。

おいらは今の場所で頑張っているから、脱出する気はなしんこよん。

とはいえ、昔の仲間からしてみれば、英語の先生をやっている事が不思議に思えるらしい（笑）

忘れておくれ。

なんだかんだ辛い事もあるけれど、今は楽しい生活だよ。

人に恵まれていると思うし。

新しい自分を発見できる機会を生徒さん達に頂いているし、

それまた楽しい。今ある事を、できる事をやるだけだよ。


I&apos;ll tell you one thing that&apos;s true.

He is someone else.

I wasn&apos;t forced into this. 

I&apos;ve chosen. 

Thanks but sorry

I&apos;m made to be that way.

☆　　☆　　☆　　☆

かつて、日本語を教えていた際に、…挨拶。

これ難しい。

「日本語のおしゃれな挨拶を教えてくれ。言われた日本人が笑顔になるようなのを」

と言って、君は僕を困らせたね。

あのね、挨拶は、普通にできれば、笑顔になるだろうさ。

笑顔にならなくても別に怒り始めることもない、それが挨拶。

なのに、怒られるか、ものすごく興味を持ってもらえるか、

そういう挨拶を知りたいという君よ。

なんで挨拶にリスキーなものを求めるのかな。

しばし悩む。

「アナタノオウチニ、オトイレハイクツアリマスカ」という呪文を覚えて御覧なさい。

そっと答える私。

英語にすると、How many toilets do you have?

と言ったところか。

だが、これが世界のどこかでうけているようだ。

すまない。謝りたい。

そしてさらに、さらにおしゃれな挨拶が知りたい！という連絡が。

はは～ん。それで、おいらに日本脱出を？

さらにおしゃれな挨拶。

つまり、さらにリスキーな挨拶を知りたいと。

頼む、どうか勘弁してケロリン。 


しかも前述のトイレ挨拶、まだ意味が分かっていない事が先ほど判明！！！

「トイレ」の前に「おトイレ」と「お」を付けたことで、それがトイレであるとは認識されていないと

今現在の講師は分析。


分かった。そこまで言うなら、生徒さんに聞いてみようじゃないか。


にしてもだ。


未だに言えない事があるが、すまん、勇気がないので、日本語で書く。

君が格好良いから見てくれと言ったその漢字のＴシャツ

目を輝かせて見せてくれたそのシャツ。

「白く光る、血の弾丸」という意味ではない。

それは「白血球」だ。


誰に聞いたのか知らないが、ホワイトブラッドボールではなく、ホワイトブラッドセルだ。

言いそびれた理由はもう一つ。

君は僕が廊下で「最近プリンシパル元気ないなぁ」といたっとら、

「こうやって挨拶すればいいのさ」と教えてくれたね。

その一言をプリンシパルにぶつけて、無垢な僕はえらく怒られたよ。忘れたとは言わせないよ？


でもそんな悪友よ。

白衣を着ていても腹黒い友よ。（ちなみに、おいらの白衣は今は大掃除の時にしか着ない）



手紙の最後に一言、

日本語で「がんばれ」と書いてあったのは、…嬉しかったぞ。

汚い字だな。…涙がでるよ。

はははは。

おいらがあれほど教えてやったのに。

はははは。

ありがとうよ。

俺は人に恵まれているよ。その中に君も含めてあげようじゃないか。

さてと、明日も授業だ。

テストも近いし、気合入れて教案作るか！

今日は、君から教えてもらった英語の冠詞の使い方をやったよ。

あれはね、どんな参考書よりもためになったよ。

今度出会った時、素敵な挨拶を贈ろうじゃないか。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>藤岡珈琲　フジオカ～！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_449.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.764</id>
   
   <published>2010-09-05T15:50:59Z</published>
   <updated>2010-09-06T08:04:18Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 毎年、珍しいコーヒーを購入する悪い癖がついている講師です。 昨年の...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="一般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[こんにちは。

毎年、珍しいコーヒーを購入する悪い癖がついている講師です。

昨年のイタチコーヒー（イタチの排泄物の中で発酵したコーヒー豆をなんたらかんたら…）に続き、

今年は藤岡コーヒー。

藤岡という名前にピンと来た方！ピコ～ンと来た方、

そうです、フジオカは講師の家に勝手に住み着いたクロネコの名前。

＊　なんの事はない。あ行から延々と思いつく名前で呼んだところ、フジオカと呼んだら「ブニャ」と鳴いたからその名前。

窓から入ったのか？帰宅したらベッドの中まで侵入されていた事もあり。

講師は夜中スリッパ片手に…バトル。

「なあに、この虫の死骸やら葉っぱやらは…」

は。そうか、前にエサをあげていたから、その恩返しのつもりなのね。

…気がついてあげられなくて、ごめんね。

ふふふ。

今回はそんなハートウォーミングなお話ではありませんよ。

あれれれ。

藤岡珈琲とは、仮面ライダー１号こと、藤岡弘氏がプロデュースした、コーヒー。

昔の生徒さんが贈ってくださるとの事。

ありがとう！頼んでないよ。

というか、贈りつけてこられるんですが、

でもまぁ、なんだかんだ昔ロッテに在籍していた伊良部投手のように<strong>ブツブツ</strong>言いながらも

結構、単純な講師、嬉しかったりするものです。ごめんね本当は嬉しいんだ。

ええと、なになに？

父の日に、母の日の贈り物に、

<strong>闘う男の藤岡珈琲。

今を生きる人に…、日本に喝を入れるべく…

サムライ…、ガツンとくる味わい…

闘う男のサバイバル珈琲…</strong>

う～ん。うふふ～ん。へっぺふむ～ん。

疲れを癒す、ほっと一息…的な味が想像しにくいですなぁ。

と、言うかだ、と言うかですよ。

珈琲のキャッチフレーズにこれは良いものなのかと。

まあ…、くさすのは後でもできるので、飲んでみようじゃないか。

早く、届かないかな。届いたら最初に飲ませる人は決まっているんだ。

＊追記、それは親戚の珈琲好きな伯母さん。ちびっ子の頃からお世話になってるしね。

「それは誰との？」ご質問が意外にあってびっくり（笑）　他に私の周りで珈琲好きな方、いなそうですし。



なんにしてもですよ。

離れていても思い出していただけるとは、

ううう。

What a tearful story !!.　「泣けるお話だ。だはあ」

... Am I supposed to cry there?　「…おいら、ここ、泣くとこなのかなぁ…」

いやいや、ありがたやありがたや。

このお返しは、必ずや。

虫の死骸や葉っぱではないお返しを致しますよ。


☆　　☆　　☆　　☆

閑話休題

☆　　☆　　☆　　☆

今日は教室でＴＯＥＩＣテストを開催。

目の前の事を懸命にやるだけっすよ。これから受けられる生徒さん達のためにも。

静かに集中してリーディングパートを４５分で解いた。

先に言っておくよ。

生徒さんには申し訳ないが、授業で取り上げていない単語問題が４問あったよ。

本当にごめんね。

他は授業で取り上げているので、どうかお許しを。

まぁ、単語の意味が分かっていれば解けるし、その４問落としても９５％は正解できる。

でも教室では単語力だけで問題を解くなんてやり方はやっていないものね。

単語は大切だけれども、それに頼り切らず、基礎力で正確に素早く解く！




最近は暑さもあり、浮かれもありだったけど、

自分が何者だったのか、少し思い出したよ。

…闘う珈琲ね。

ふふ、サンキュ！　英語教育と闘わせて頂くよ。


お。またお問合せだ。

「はい、クレジットカードでのお支払いもacceptしておりますよ。大丈夫ですよ」

ご安心あれ。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>来週も頑張るか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_448.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.763</id>
   
   <published>2010-09-04T17:43:54Z</published>
   <updated>2010-09-04T18:35:30Z</updated>
   
   <summary>わはははは。時に自分の力のなさに愕然としては うなされる講師です（笑） まぁそれ...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="ＴＯＥＩＣ講座情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      わはははは。時に自分の力のなさに愕然としては

うなされる講師です（笑）

まぁそれでも歩みを止めるわけには行かないので、

頑張るぞ！と張り切るわけなんですがね。ほほほほほ。


お仕事、やれる事やるか。

明日はテストだ！受けるのが講師ではないので、なんとももどかしい。

でも生徒さんを信じるよ。

テストはね、自分が受けるのだって、胃が痛いのよこれが。

「ひやあ。授業でやっていないところが３問もあった…」というのが自分自身で分かってしまうので。


今日は教室のお掃除の帰り（授業は無い）に、

韓国料理のお店に立ち寄ってみると、

いつもは厨房にでていないはずのアニキが。

「う。」

「何、まだ晩御飯食ってないの。よってけ」と半ば強引に。

でも、ありがたい。

「お前、最近店に来ないな。教室移動したらどうだ。俺の事務所、１万円でいいぞ」と

１万円？？？

あたふた。

というか、頻繁に逢いに来いと言っているのかしらん？

ていうか、事務所、大通にないじゃんか！！


でも嬉しかったよ。

結構、支えられているんだなおいら。

はは。知っていたよ。

アニキが８年前からいつもおいらの事を心配してくれていたの。

「これは俺のサービスだ」と言って、出してくれた

○○○と○○○。

あんたぁ、渋いぜ！

専門職仲間というか、戦友よ。

「いつか皆で幸せになりてーな～」と。

「そんな居場所をつくりてーな～」と語るあんたにどれだけ勇気付けられたことか。

ついていくよ。事務所移転はしないだろうけど（笑）

He smiled and said that we would eventually be in the same place.

I&apos;ve always wanted someone to say those words to me.

Thank you !!

さてさて、今日もお申込みあったし、ビタミン剤ガリガリ食べてますます頑張らねば。

身体軽いわ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>９月５日のテスト、集合は５時５時２０分の間でお願いします</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_447.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.762</id>
   
   <published>2010-09-03T17:46:05Z</published>
   <updated>2010-09-03T20:45:54Z</updated>
   
   <summary>今度のＴＯＥＩＣテストですが、夕方５時に集合してください。 それ以上早く来られて...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="当教室でのTOEICテスト開催について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[今度のＴＯＥＩＣテストですが、夕方５時に集合してください。

それ以上早く来られても他の授業が行われている可能性があるので、

教室には入れません。

５時から５時２０分の間に集合してください。

また、テスト受けようと思っている方、空きがありますが、お早めに。



☆　　☆　　☆

英語の実力がついてから受ける、と考えている方も多いかと思いますが、

さらに大切なのは時間配分！！

講師、今でこそ９９０点満点ですが、最初に受けたときは時間配分が分からずに、

８６０点だったのを覚えています。

<strong>おいおい、海外で大学院で第二外国語教育を専攻していてそれかよ！
</strong>
と思われるかもしれませんね。苦笑。

言い訳と捉えてもなんと捉えて頂いても構いません。

時間配分はそれほど大切。

試しに受けてみる。これいかに大事か。

前回８月、思うようにスコアが出なかった方、まぁ初めてだからというのもあると思います。

そういうものです。

でも今、授業に来られて頑張っている姿を見ると、

「あ。やり方さえ間違えなきゃ、こりゃ次はなんとでもなるな」という安心感があります（笑）

特に、Ｉさん。自覚あるでしょうし。

ポテンシャルよりも１５０点以上は間違いなく低いスコアがでていたでしょうし。

正確にそして素早く問題を解くやり方、授業ではこれを大切にしています。

「ただ、問題が解ける」というレベルでは、かつての講師と同じ目にあってしまいます。

とほほほ。

「あ。やばい。時間が足りなすぎる！！」と気がついた時のドキドキ。

ビクビク。

できたら、これを英語の基礎力が付く前に味わって欲しい。

そうすれば、それ以降の学習に対するメンタル的なものが大きく変わってきます。

海外で教えている時、

２人の似たような生徒さんがいました。

スタートは同じ５００点。でも、数ヵ月後に、一方は８００点を軽く超え、

もう一方は６００点、というケースも見てきました。

現在、７００点の方、８００点の方からの問い合わせもありますが、

問題を解ける段階から、素早く解く方法にシフトしていかれたほうが宜しいかと思います。

ちなみに、昔、講師がＩＥＬＴＳ（アイエルツ）という別の英語テストの勉強をしている時、

先生に似たような言葉を頂きましてね。

今となってはですが、

その当時はもう必要な点数は越えているんだから、そのうちもっと上がるしなんとかなるんじゃない？

とか思っていたんですよ。

ははははは。

んなわけない。あのまま考えを変えなければ、絶対になんともなっていなかったと断言できます。

くっそ。へし折るならもっと上手にやってくれよ。

でも感謝。


「スコアで人格を図る事はできないし、これはただのテストに過ぎない。

でも、その先自分を証明するには必要だよ。

このままだと、あなたは「英語の豆知識をよく知っている、ちょっと会話の得意な日本人のお兄さん

扱いになっちゃうよ」と。

そんなん言われたらムッキーとなって、しばらくして落ち込んで、焦って、

「自分の方ができるのに、どうして他のあいつの方がスコアが上なんだ？これは夢か？」と

心の中でもがいて（笑）

ようやく今に至っていますよ。ほほほほほ。


なるほどね。僕のためっすね（と信じたいし信じておりますよ今は）


その時はそういうしかなかったんでしょうね。

It can't be helped.

「仕方ないさ」

もしお逢いできて伝える機会が持てるものなら、伝えたい、伝えたかったですよ。

もうこの世界で会えなくなってしまってからだと、ちょっぴり後悔もあるかな。

はははは。

そうなると分かっているなら、もっと優しい言葉をかけてくれても良かろうが。

と、やさぐれた事もありやしたが、

「でも私、言われた事には後悔もなにもないですよ」と加えてお伝えしたいですね。

それだけです。

＊ＩＥＬＴＳ、これでスコアを出すとＮＺやオースの永住権や

イギリス圏の大学、大学院の入試が通ります。

講師、面接官を笑わせてスコアアップした疑惑が今だに持たれております（笑）

Est、おら日本でしぶとく元気にやっているだよ。

昨日、海に行ってきただよ。

おいら生徒さん大好きだよん。

だから生徒さん、頑張ってね。ほほほほほ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>９月の当教室でのテストのお申込みまだ受付中</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/09/post_445.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.761</id>
   
   <published>2010-09-02T06:48:17Z</published>
   <updated>2010-09-02T07:03:17Z</updated>
   
   <summary>９月は５日と１２日に開催。希望者は他の日にちも可（遠方から来られている方もいらっ...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="当教室でのTOEICテスト開催について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[９月は５日と１２日に開催。希望者は他の日にちも可（遠方から来られている方もいらっしゃるので）

お急ぎあれ。まだ空きが少しあるので、最悪１０日まで受け付けます。

保留されている方、先に御連絡をお願い致します。

スコアの見方ですが、基本的に文法の項目が一番高くて、それより長文読解の項目がちょっと低い、

これ正常なスコアです。多分実力をそのまま反映しているスコアでしょう。

でも文法が４０％しかできていないのに、長文がそれよりできている、そういう場合は

ほぼ間違いなく、そのスコアの点数はちょっぴり高くでています。

なので、次に受けたらスコアが下がるか、ほとんど伸びないパターンです。

当教室の生徒さんが伸びていくのは、しっかりとした基礎力を目指しているからです。

通い放題にしているのは、復習してこなくてもいいよ、というわけではありません。

理解度を最初は５０％でも次は７５％、次には１００％にしてもらうためです。

９００点を目指される方、その前に８００点台を出してしまうと自分でモチベーションを上げるのって、

難しいですよね（笑）見ていて分かります。

最初から８００点をお持ちの方、オススメは中上級です。

そのような方は知識はすでにお持ちなので、あとはスピードアップに必要な考え方を学び、

実践していきます。

当教室では<strong>知識の使い方</strong>に重点を置いています。なので現時点で知識が不足しているがために

スコアが上がらない、そういうのは心配しておりません。

プリントとテキストをやっていくうちに自然と単語は増えていくからです。

なので、そういう方達が知識を得ていったら、すぐに驚くべき進化を遂げます。

これが教えさせて頂いている側の醍醐味でしょうか（笑）

テスト、お待ちしております。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>８月のTOEICテストの実績を更新！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/toeic_8.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.760</id>
   
   <published>2010-08-31T07:29:15Z</published>
   <updated>2010-08-31T07:35:54Z</updated>
   
   <summary>実績のページを更新いたしました。 まずはこちらからご覧あれ。 変更点もあわせてお...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="当教室でのTOEICテスト開催について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[実績のページを更新いたしました。

<a href="http://clovers-clovers.com/toeic_results.html" target="_blank">まずはこちらからご覧あれ。</a>

変更点もあわせてお伝え。

これまでは古いスコアを上に、新しいスコアを下にして載せていたのですが、
これだと、分かりにくい！

と言うわけで、順番も変更。

最近９００点を真剣に目指すかたからの問い合わせも増えてきています。

８００と９００の違いって、なんでしょうか？

正確性とスピードです。

少し考えたら解ける。これは８００点

考えるまでも無く、これしか答えなんかありえない！（←これ、圧倒的な基礎力）

ここまでくると９００点というところでしょうか？

もちろんそれによって、本当に考えて解いて欲しいと出題者が考えている部分に

じっくり時間をかけることが可能になるから、スコアアップするのよん。


☆最近、自分のスコアを取りに来ない方が増えています。

８００点を超えた方などは特に（笑）

通過点と思われているんでしょうか。やりますなあ。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>８０５点！！　８月に当教室で行ったテスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/post_446.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.759</id>
   
   <published>2010-08-30T01:00:41Z</published>
   <updated>2010-08-30T01:00:58Z</updated>
   
   <summary>この８月に行ったTOEICテストですが、最高点は８０５点！ お疲れ様でした。受講...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="当教室でのTOEICテスト開催について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[この８月に行ったTOEICテストですが、最高点は８０５点！

お疲れ様でした。受講開始３ヶ月だったかな？


基本的にスコアアップされる方の特徴は短期集中ですね。

（一年かけてアップされた方は当教室では数名かも、

でもそれって単語力が上がったのであって、英語力がついたかどうかは？かな）

上がる方は皆速い。

例外の方もいらっしゃいますけれど。
んでもって、この短期というのが、だいたい２ヶ月から３ヶ月のあたりでしょうか、

実力とともにスコアの伸びが現れるのは。

なので、テストを受けたことが無い方は、それまでに一度受験される事を

強くオススメ致します。

実力が伸びてきた！でもテストなれしていないので、英語の実力とは違うところで

スコアの伸びが思ったよりも…

後悔しています、というお話、よく聞きます。

見ていると、「もしかしたら、１５０点くらい、あの生徒さん、それで損しているなあ」

と思った事もありますし。

話もどって、今回の８０５点の生徒さん、

基礎がしっかりしているので、じつは　まだ伸びるんですよね。

<strong>点数のみがその方の実力を表すものではないと思いますが、

ある程度の区切りのスコアを取ってからだと学習に余裕も生まれるかと思います。

そちらの方が大切かとも。

スコアよりも大切なものって、そういう余裕かもしれませんね。

でもそれってスコアがあってこそ。</strong>

教えている講師も、ジレンマを感じますが、

今できる事を懸命にさせていただくだけですよ。

あのお部屋で（笑）

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>辞書を使いこなそう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/post_444.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.757</id>
   
   <published>2010-08-24T07:23:34Z</published>
   <updated>2010-08-24T07:36:47Z</updated>
   
   <summary>やっほー。 タイトルは辞書を使いこなそう。 これ、意外と難しい。 だって、英語に...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="ＴＯＥＩＣ講座情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      やっほー。

タイトルは辞書を使いこなそう。

これ、意外と難しい。

だって、英語には意味は同じくせに品詞だけが違うものがゴロゴロあるし、

同じ単語でも品詞が違えば意味が違ってくるものもゴロゴロ（笑）

なので、知らない単語が出てきた、品詞を特定できないまま辞書をひくのは自殺行為に等しいです。

でもねでもねでもね、辞書がきちんとひけるようになったら、英語は楽しくなりますよ！

一度やり方を覚えると、後は楽チン楽チン。

気になる方は木曜日の６時半からの授業に参加あれ！

きっとお役立ち。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>９月も教室でTOEICテスト開催するよ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/toeic_7.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.756</id>
   
   <published>2010-08-23T07:20:44Z</published>
   <updated>2010-08-23T07:37:15Z</updated>
   
   <summary>９月５日と１２日の２回開催予定です。 当教室で受けられるのは、今回１０人まで。そ...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="当教室でのTOEICテスト開催について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>９月５日と１２日の２回開催予定です。

当教室で受けられるのは、今回１０人まで。そこで締め切り。

お申込み完了された方から順に、テスト対策のプリントをお渡しいたします。</strong>

なのでなるべく早めの方がオススメです。

講師もいろいろテストを受け、分析しているので、

ほぼ毎回テスト対策も進化しています。

結構ね辛い作業なんですよ。

テクニック的なものをやっても、身にならないけど、スコアは上がったというのはちょっと前までの話。

最近のテストを受けている方ならお分かりかと思いますが、

テクニック的な何かで点数は上がらないですよ。

いえ、正確には「テクニックを覚える労力に見合ったスコアアップは無い」ですね。


で、次回はスタッフFもテストを受験するとのこと。

初受験だそうな。

このテスト、１回目２回目は０回目と考えて、気楽に受けるのが良いかと思うよ。

時間配分のシビアさは、実感した人でなければ、わからないし、

モチベーションは上がらないだろうから。

応援しているんで、頑張ってね。

ちなみに、講師、初受験は８００点。＊今じゃあたしの生徒さんでも８００越えてるよ（笑）

大学院を終えて、「さあ、もうニッポンに帰るか！」と、どこか軽い気持ちで

留学から帰る前に受けました。

これと言って独学ではなんも準備せず。

それ以前にも多少ではあるけれど人に英語を教えさせていただいていたので、

慢心していたんでしょう。

受けてみて、

「うげっ。時間足りない足りない！！」オロオロオロオロ。

それからは真剣に対策。

全ては慢心からくるもの。

真剣にスコアアップと実力アップを目指す方、９００点の取り方、教えます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>授業のスタンスについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/post_443.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.755</id>
   
   <published>2010-08-20T05:12:55Z</published>
   <updated>2010-08-20T06:11:24Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。講師です。まあ、今日から教室も再開。 あのねのね。 このお盆、悩みま...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="ＴＯＥＩＣ講座情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[こんにちは。講師です。まあ、今日から教室も再開。

あのねのね。

このお盆、悩みました。授業のスタンス。

前々から書いてはいましたが、

教室の、そして講師のポリシー（そこまで強いものではないですが）

そういうものがあるとしたら、

<strong>「TOEIC対策と言いつつ、TOEICをたたき台にしながら、一般英語や会話に繋がる力を身に付け、

それでいて、もちろんTOEICのスコアもアップ（これがメイン）！」</strong>

このようなスタンスです。

なので授業も、スコアアップを第一に、授業が組まれています。

<strong>スコアアップど真ん中用の教材を使っております。
</strong>
でもそれだけでは、生徒さんの好奇心を満たす事はできない！

というジレンマもあります。

だって実力がついてきたら、もっと新しい事を知りたい！

そう思われるのは当然ですからね。

なので質問には限りなく応えようとは思うのですが、

返って、それは生徒さんのためにはならないのかもとも思える事があります。

いやいや、これまでだって、なんだって答えてきたから今の講師があるんじゃないか。

というジレンマ

なので、その場で答えて欲しいし、その場で答える事によって、

やる気が上がるのは分かるのですが、

①　テストには出ないものは授業の後で、

②　高度な内容は上級コースを取っていただく事でやっていこうと決めました。

まずは、テストに出るところど真ん中をやりましょう（笑）

このお盆中、何名か、すでに８００点オーバーの方からの問い合わせも

ありました。

オススメは、中級、超短期、中上級の順です。

話変わって、

今日は基礎コースは節（「せつ」と読みます。「フシ」じゃないよ）と文型について、

中級は比較について、まとめちゃうよん。

文法を逸脱しない範囲での速読に節の知識は必須

学習理由は、長文を早くよむために必要だから。

どちらかと言うと、文法問題を解くための対策どうこうではないです。

その分、基礎力が試されますよん。

中級の比較、こちらは読解にも文法問題にも関わってきますが、

本質が何かをつかめば、なんてことないものになるでしょう（笑）

いつも、「ああ～そんな事だったのか」的な反応になりますし。


<strong>まず、文法を極めるのは、あくまで使いこなしてスコアアップにつなげるため。

後の会話や作文につなげるため。

そして意外と文法は難しくない。</strong>

こだわり過ぎなくても十分長文は読めます。

当教室で学習して８００点を超えた生徒さんのスタートは５００点や６００点代前半です。

決して最初からできたわけではありません。

どれだけ自分を信じぬく事ができたかどうかだけ。

あとはスコアに直結する部分に特化できたかだけ。

まあ、スコアに直結する部分といっても、たんなるテスト対策では終わる事は無いので、

というか、もうこのテスト、独学ではほぼ短期でスコアアップは無理なテストに

変貌してきているので、

本当に短期でスコアアップ、実力アップを目指される方、

お待ちしております。

講師も周りの皆さんも、快くお迎えいたしますよ！

ではでは]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>講師のスコアを公開いたしますよ　９９０点です</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/post_442.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.754</id>
   
   <published>2010-08-10T08:30:25Z</published>
   <updated>2010-08-10T08:45:54Z</updated>
   
   <summary>どうしても講師のスコアを見てみたいという、遠方にお住まいの方からのお問合せがあり...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="ＴＯＥＩＣ講座情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      <![CDATA[どうしても講師のスコアを見てみたいという、遠方にお住まいの方からのお問合せがあり、

照れくさくて基本的には教室に来られた方にしかお見せしていないのですが、

たまには。

<a href="http://www.clovers-clovers.com/blog/teacher_score_990.jpg"><img alt="teacher_score_990.jpg" src="http://www.clovers-clovers.com/blog/teacher_score_990-thumb.jpg" width="600" height="826" /></a>

一応、生徒さんの声に載っているスコアレポートもそうですが、

悪用されては困るので（考えすぎとも思うのですが）、基本的な個人情報は消して、

さらにレポートのサイズを実際のものより縮小しております。

ご了承くださいね。てへ。

まあ、名前に限らず隠す必要ないので、教室に来られた方には全てお見せいたしますね。



正攻法が一番の近道かつ、楽な道。

やり方一つでスコアはぐっと上がります。

これからも頑張りますので、どうぞ宜しく！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>携帯サイトに実績を更新</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clovers-clovers.com/blog/2010/08/post_441.html" />
   <id>tag:www.clovers-clovers.com,2010:/blog//2.753</id>
   
   <published>2010-08-05T20:26:58Z</published>
   <updated>2010-08-05T20:29:10Z</updated>
   
   <summary>少しずつ、携帯サイトも形になってきたかな？ と言うわけで、お知らせ。 http:...</summary>
   <author>
      <name>yanagisawa</name>
      
   </author>
         <category term="一般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.clovers-clovers.com/blog/">
      少しずつ、携帯サイトも形になってきたかな？

と言うわけで、お知らせ。

http://clovers-clovers.com/m/index.cgi

QRコードを読み取りがうまく行かない方は
上記のアドレスを携帯に打ち込んでみてくださいね。

どうかお見知りおきを。
      
   </content>
</entry>

</feed>
