- 2011-08-04 (木)
- TOEIC講座情報
ええ。
やれば必ず上がる
といっても過言ではない教材の一つ。
少し改定いたしました。
きちんとやった人は、短期間でも結果が出ますよ!!
ふふふふふ。
そのプリント、
少し改定。
だーれも褒めてくれないから、自分で褒めちゃいます。
わははははは。
このテストね、
いつも、「何をやれば上がりますか?」と聞かれますが、
基礎です。
ただし、体系的に。
例えば、テストでは(まだそんなには)聞かれないけれど、
日本人ならば「~したい」という言い方で「would like to do ~」ってのは知っているわけなんですよ。
英語を学習した方なら知っているはず。
ふふふ。
でしょ?
でもね、
「~したい」という言い方で「would rather…」の使い方は?と聞くと、
ほぼ全員が答えられなかったんです。
講師の知る範囲ですが。
初心者の方はもちろん英語関係者であっても。
これ、体系的に覚えていないから。
「~したい」という言い方、 「would like to」と「would rather」
これを体系的に理解すると、難しいことは無い。
何かが片手落ちになっている。
日本人は何かが片手落ちになっている。
それを多分どういうわけかこのテストを作っている人たちは知っているんでしょうね。
そうとしか思えない。
だから、テストを受けて、なんとなく分かりそうで分からない。
どこが合っていて、間違っているか自信が持てない。
参考書を買ってみても、
本当に出ているのかどうか自信がないから、モチベーションが上がらない。
どうでしょ?
ダイジョーブ
体系だてるのは講師が全部やってしまいます。
基礎的な反復を皆さんにはお願いいたします。
例のプリントで。
ちなみに、煽るだけ煽って、書かないのは心苦しいので、
・would rather do than do
・would rather (that) S + V
この二つを覚えておくといいよん。
詳しくは辞書を見ておくれやす。
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