- 2011-04-26 (火)
- TOEIC講座情報
もし僕が鳥だったら…
いや、別に鳥に変身したいってことで終わる話ではなくて、
鳥になって、この狭い世界から飛び出したい!
というか、この忙しさから逃げ出したい!
というか、終わっていない仕事をほっぽってしまいたい!
ということだと、思うのですよ。
こんにちは、講師です。
先日、K-POPナイトなるものに、なぜかサッカーのチームメイトがDJをやるというので、
見に行きました。
やはりね、
言葉が分からないと、つまらない。
面白みが半減。
とほほ。
すまんね、せっかく呼んでくれたのに。
でも、友達の勇姿が見れてよかったよ。
さて、
昨日の授業だが、
よく仮定法の文法で、
If 主語 + were … となっているものがありんすよね。
まさにIf I were a bard … なんて、まさにその好例
で、なんでここがwasじゃなくてwereになってんの?
逆に、
wasにしなければいけない場合ってどんな時?というのを、まあ面白半分で5分くらいで解説。
確かにあります。
wasではなく、wereになるのにはきちんとしたわけがありますし、
逆にwasでなければおかしいというシチュエーションも確かにあります。でも後者の場合はレアかな。
気になる方は誰かにノート見せてもらってね。
ちなみに、僕は願望妄想込みなので、いつもwere were 言っています。
もう、疲れた~。
わーわーわー
ワーワーワー
…ふ。
こんな説明じゃあないから安心してね。
GW特別講座用のプリント作成、
やっとるよ。
お楽しみあれ。
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