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If I were a birdって、現実から逃げ出したいってことっすよね

もし僕が鳥だったら…

いや、別に鳥に変身したいってことで終わる話ではなくて、

鳥になって、この狭い世界から飛び出したい!

というか、この忙しさから逃げ出したい!

というか、終わっていない仕事をほっぽってしまいたい!

ということだと、思うのですよ。

こんにちは、講師です。


先日、K-POPナイトなるものに、なぜかサッカーのチームメイトがDJをやるというので、

見に行きました。

djruize.jpg

やはりね、

言葉が分からないと、つまらない。

面白みが半減。


とほほ。


すまんね、せっかく呼んでくれたのに。


でも、友達の勇姿が見れてよかったよ。


さて、


昨日の授業だが、


よく仮定法の文法で、

If 主語 + were … となっているものがありんすよね。

まさにIf I were a bard … なんて、まさにその好例

で、なんでここがwasじゃなくてwereになってんの?

逆に、

wasにしなければいけない場合ってどんな時?というのを、まあ面白半分で5分くらいで解説。

確かにあります。

wasではなく、wereになるのにはきちんとしたわけがありますし、

逆にwasでなければおかしいというシチュエーションも確かにあります。でも後者の場合はレアかな。


気になる方は誰かにノート見せてもらってね。

ちなみに、僕は願望妄想込みなので、いつもwere were 言っています。

もう、疲れた~。

わーわーわー

ワーワーワー

…ふ。

こんな説明じゃあないから安心してね。

GW特別講座用のプリント作成、

やっとるよ。

お楽しみあれ。

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